「企画として企画倒れじゃないか?な一日密着取材始まるぞー」

ある日、筆者は言った……知ってる人の事を誰かに知ってもらいたいと、そして誰かに仲間の事を聞いてもらいたいとだからこの企画を立ち上げたのである。

「と言うわけで一回目はアンドレ・スクレテールの一日密着取材だな、自分で自分の取材をするなんて何て暇人なのかとか思うのを止めなさい、俺にも理由があるんだぞ、」



朝、太陽が上る頃に起床、一日の準備をする時間である……一日の全ては朝に集約されると言う、それ故努力することも忘れない。
ランニング等をして体力を落とさないよう努力して、勉強の予習などもする、自分の事は自分でやらないとならない

「毎日やるのに慣れるとやらない方が違和感を覚えるんだよ、俺ってぐうたらするから何もやらなかったら酷いことになるだろうし」

そのあと朝食の時間になったら朝食を食べる、食べるものは決まっておらず毎日変えてるらしい、そして本日はご飯、味噌汁、そして野菜炒めというオーソドックスの料理を食べたらしい。
美味しいものをたくさん食べれるこの場所は良い場所だ、と筆者は確信をもってそう言える、そして出会った人たちと談笑をする時間もある、色々な話をできて楽しいと彼は確信をもって言えるのである。


そして、講義を受ける昼頃……彼は色々な講義を受けている、なので彼が一番進めてる魔術学、その抗議の一日だったので記すとしよう。
魔術学、それは魔術を学ぶために必要な学問色々と基礎を学べると言う感じの抗議である、でも教科書頑張って書こう?としか言えないのではあるが

「ま、まあ……魔術学、見ていて楽しいし面白いんだぞ?色々とあるから素敵なこともあると思うし、うん……」
とは彼の言葉である

そして講義が一段落して昼食の時間、美味しい!素敵!楽しい昼食の時間、友達を見つければ談笑しに入り色々と頑張って美味しいものをたくさん食べようと思ってる。
彼のやることは、もちろんおかわりである……色々なものを食べれるなら、食べれるだけ食べれば良いじゃないのと言う感じで食べます。

「美味しいものはたくさん食べても飽きない、飽きないけどもやっぱり他のも食べて飽きが来ないようするのも良いと思うが美味しいのはそれを越える」

……そして、昼食を食べた後は少し運動をして談笑をする、そして講義の準備にまた入るのである講義は色々とある、だからそれを努力するのも必要なのであると彼は考えてるからだ



そして、夕方を過ぎて夜、夕方は本を読んだりしていた、今回は魔術の不思議と言う本を読んでいた、その本は魔術に不思議と思ったことを書いたらしい本である

魔術のない世界ではこんなふうに思うのか、そう言うことを学んで考えたりすることを選んだ

「本は、生き甲斐大切な仲間だ」
そう、彼は言った

……そして夕方を過ぎて夜、ご飯を食べてやることと言えば、執筆活動である一応作家を志望してる彼は本を書くことを目指している物語を少しでも書きたいから書くのである。

そして、夜が過ぎる……夜遅くまで本を書いて彼のその日が過ぎ去っていった

筆者:アンドレ・スクレテール


おまけ※

「……さて、ここまで書いたら十分かな?と言うか休憩しよう……癒されに話にいこうと言うか、惚気とか書いて紹介文としてあれだし」

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