あの日、求めたのは誰も彼もを守れる、力だった

報告書提出者:ライブリアン中心図書館関係者、アンドレ・スクレテール

あの日の事件のことを書いた、そしてそれをそのままライブリアンに母さ……ダリアンさんに報告書として出したこの事件のことはダリアンさんも知ってるとは思うが一応報告書としての形に残しておきたかったのだ。対抗戦の前に出すのを目標としていた

うちの世界で起こった出来事、グループの仲間が巻き込まれた……そして大変な事態が起こったのだ危険を少しでも減らすために書くのは当然のことである。

そしてその後にこれまでの学園生活を書いた手紙も同封した、三賢人様と母さんに、それぞれへの手紙を書いたのである。……だってそろそろ手紙出せと急かされそうだったからである。


…手紙を書いてるうちに思い出したことがある、そうあれは昔の出来事……いつも暖かい春に出会ってそして夏にはいなくなってた、成長して忘れてしまっていたそんな出会いを……そして三賢人様とダリアンさんと過ごした日々……色々と、宝物だと大切と思えた日々だった。その日々を思い返して今も大切と思える日々が出来てる、そんな事が、そんな時間が本当に嬉しいのである。だが俺の事をロ(ry)



※おまけ
「……さて、真面目にかいてきたから少し休むかー」恋人が可愛い
「疲れたら休憩だよなー」可愛すぎとても凄くいとおしい
「休憩終わり、さてそれじゃあ頑張ろう」……モモメノ、レヴィ愛してる
※おまけ終わり!

コメントをかく


ユーザーIDでかく場合はこちら

画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。

「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

どなたでも編集できます