Status戦闘用非戦闘用Introduction
[体力]92[名前]シウ
[腕力]73[性別]
[器用]836[年齢]19
[知識]815[種族]人間
[生活]715[出身世界]ダイバーセラフィム
[精神]715[希望AA]ONE-ARIA ON THE PLANETES- (VOCALOID)
[頑丈]71[趣味]機械いじり
[性技]71[職業]機械開発者
[魅力]815[部活動] 
[幸運]5[ランク]-
Income事象収入Expense事象支出Casino事象結果
[Inc_01]初期金+500[Exp_01]ハイ&ロー-500[Coin_01]入手・換金+80
[Inc_02]支援関係+475[Exp_02]購買-1680[Coin_02]ハイ&ロー-70
[Inc_03]依頼関係+1030[Exp_03]代行-400
[Inc_04]バイト+7922
[Inc_Sum]合計+3391[Exp_Sum]合計-2580
+2671+10
Itemアイテム名系統個数効果
[Outfit_01]頭系-
[Outfit_02]腕系-
[Outfit_03]胴系-
[Outfit_04]万能ポーチ腰系-非戦闘用の器用ダイスの結果に+2
[Outfit_05]足系-
[Outfit_06]装飾系-
[Outfit_07]逆手系-
[Outfit_08]原型の銃武器系-
[Item_01]下級回復役-0初心者なら誰でも作れる薬。体力を10回復することができる。
[Item_02]カンニングペーパー-1
[Item_03]原型の銃銃弓系1
[Item_04]きれいな水(空き瓶)-2
[Item_05]薬草-1
[Item_06]鉄鉱石-3
[Item_07]ジェムの原石-1
[Item_08]子供薬-0
[Item_09]TS薬-0
[Item_10]夏の宇宙儀娯楽系1
[Item_11]万能ポーチ腰系1
Session講義種別単位数評価点スキル取得状況
[Ses_01]機械工学技能系2701個1050100
[Ses_02]鍛冶学技能系101個1050100
[Ses_03]考古学技能系000個50100
Skillスキル名効果
[Skill_01]自己調達鉱石素材の採集数+(機械工学の単位数÷10)
[Skill_02]初級鍛冶許可証自分で鍛冶を行えるようになる。
ただし、成功率は鍛冶学の単位数÷10(端数切り捨て、効果重複無し)

成長履歴


出身世界観設定

ダイバーセラフィム
 が存在しない世界。
 世界の表面には深い深い蒼海が延々と広がっており、世界の何処を探しても一畳の島も見当たらず、最も浅いところでも深度一万メートルを下回る。
 しかし人類を始めとした生物はこの世界にも存在していた。
 彼らは高度一万メートルを上回る場所に存在する、浮遊大陸の群に根差し繁栄していた。
 ここに住まう人類は"翼人"と呼ばれ、背に生えた翼魔法に近い不思議な力を持っていた。
 彼らの性質は別の世界では天使と呼ばれるものに似ている。

 彼らはその能力によって豊かに発展したが――空に浮遊し、安定していない天空大陸に住み続けるには少し人の数が増えすぎた。
 ある日、天空大陸で最も栄えた国に、破壊的な、致命的に何かが壊れたような裂音が響き渡った。
 天空国家はその日、轟音と共に天下り、底の見えない海の底に沈んでいった。

 その国は人々の魔法の力によって海底でも水を除け、環境を整えることに成功した。
 けれど犠牲も多く、国の人口はかつての一割を下回るほどであり、そしていくら死力を尽くしても再び大陸が浮き上がることは無かった。
 代わりに豊富な海底資源によって得られた多くの素材によって科学技術が発達していった。
 長い年月が経ち、残された天空都市が御伽噺になる頃に、翼人たちは科学を得た代わりに翼と魔法を失った
 そして――その人口そのものも、もはや二十に満たない数になるほどに失われていた。
 最後の人類、シウが生まれる五十年前の話である。



 人類の滅亡は海底大陸に遺された偽史である。
 人口の衰退は実際には起こらず、古代のような天空都市は叶わずとも、船の様に海上を漂う人工大陸を完成させていた。
 しかしその一方で、他の“世界”の接続が確認された。
 愛国心の強かった民衆は、他世界との交流を頑なに拒んだ。存在を知られることすら許さないと決議された。
 かくして、もはや用済みとなった“旧大陸”を“終わった世界”として仕立てることにした。
 一切の人口を排し、偽史を用意し、世界を荒廃した大陸で完結させた。
 残存は許されなかった。移民を拒んだものは粛清され、亡骸は内海に遺棄された。

 一年ほどで、人類は海底大陸から消失した。それと同時に、これまで人類を護って来た海底世界の維持装置が一部破壊される。
 “いずれ終わる世界”、“いつ終わってもおかしくない世界”にならなければ、他世界からの侵入を抑止できないからだ。

 こうして滅亡世界“ダイバーセラフィム”は完成した。総人口一名、唯一の例外だけを残して。

性格

一人称は。二人称は相手の名前
基本誰にでも敬語で接する。
ただし別に敬意を払ってる訳でない。人口が少なくなるにつれて言語が変容して行ったので、
翻訳が働いても標準語が訛りが強い。それが気恥ずかしいので敬語というだけ。
表記の上では京都弁に近い言語になる。
なので敬語だからといって優しいわけではない。
むしろ人に気を使うという処世術を持ってないのでデリカシーがあんまり無い。
けれど、どんな関係であれ水面に写った自分以外の人間と関係を持つのは初めてなので、大切にしていきたいと思っている。
それが友情や、恋愛や、尊敬や、敵対であっても、失わないように変わりなく。

繋がった異世界とは、天から垂らされた蜘蛛の糸のような救世の機会であるには違いないのだが、
もっと早く来てくれればこの世界も滅びずに済んだかもしれないのに、とやや複雑な感情。

趣味は代々受け継がれてきた機械弄り。特に浮遊関係の開発に強い興味を抱く。
夢は御伽噺にあった、かつて人類が住んでいたような天空都市を作ること。

誰からも呼ばれることが無かった為気づかなかったが、異世界に来て初めて自分の名前が意外と言いにくいことに気づく。
そういう時は「シュー」と呼ぶようにさせた。

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